注意を引く

こすって開く特典

実装の手間: 中

見るポイント

銀色の面をこすると、下の特典が少しずつ現れる。

作り方

  1. 特典を全員に同じものを出すのか、抽選にするのかを先に決める。
  2. こする操作は数秒で終わる量にし、ボタンで一度に開く方法も用意する。
  3. 開いた結果を保存し、読み込み直しても同じ結果を表示する。

計測

主な指標
特典の利用率
悪化を見張る指標
特典目当ての返品率

逆効果になる条件

購入を条件にした抽選は、景品表示法の上限を受ける。当たりの確率と内容を明示する。

使う理論

体験デモ

同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。