注意を引く
こすって開く特典
実装の手間: 中
見るポイント
銀色の面をこすると、下の特典が少しずつ現れる。
作り方
- 特典を全員に同じものを出すのか、抽選にするのかを先に決める。
- こする操作は数秒で終わる量にし、ボタンで一度に開く方法も用意する。
- 開いた結果を保存し、読み込み直しても同じ結果を表示する。
計測
- 主な指標
- 特典の利用率
- 悪化を見張る指標
- 特典目当ての返品率
逆効果になる条件
購入を条件にした抽選は、景品表示法の上限を受ける。当たりの確率と内容を明示する。
使う理論
体験デモ
同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。