注意を引く

動かすと変わる見積もり

実装の手間: 中

見るポイント

スライダーを動かすと、料金や節約額がその場で書き換わる。

作り方

  1. 結果を大きく左右する条件を1〜3個に絞り、スライダーや選択肢にする。
  2. 値を変えたらすぐに結果を更新し、計算の前提を下に書く。
  3. 結果の横にCTAを置き、条件を持ち越して申し込めるようにする。

計測

主な指標
操作した人の申し込み率
悪化を見張る指標
見積もりと請求額の差に関する問い合わせ

逆効果になる条件

安く見える条件だけを初期値にすると、申し込んだ後の金額との差で不信を招く。

使う理論

体験デモ

同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。