また来てもらう

集めるバッジ

実装の手間: 中

見るポイント

コレクションの枠が並び、次に取れるバッジまでの進み具合が見えている。

作り方

  1. 製品の価値ある使い方ごとに、バッジを作る。
  2. 次に取れるバッジの条件と、あといくつかを見せる。
  3. バッジの取得を必須にしない。

計測

主な指標
対象の機能の利用率
悪化を見張る指標
バッジのための無意味な行動(中身のない投稿など)

逆効果になる条件

バッジの取得が必須になると、自分で選んでいる感覚が下がり、意欲を失わせることがある。

使う理論

体験デモ

同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。