また来てもらう

休める連続記録

実装の手間: 中

見るポイント

連続記録の印が日ごとに増え、1日休んでも「おやすみ」の印で記録が途切れない。

作り方

  1. 毎日できる小さな行動を、記録の対象にする。
  2. 休める日を用意し、1日の空白で記録を消さない。
  3. 記録の数より、続けた行動の成果を見せる。

計測

主な指標
7日・30日の継続率
悪化を見張る指標
通知を止めた割合

逆効果になる条件

途切れる不安で続けさせると、疲れて離れる。

使う理論

体験デモ

同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。