注意を引く
押すと沈むCTA
実装の手間: 低
見るポイント
押すとすぐにボタンが沈み、指を離すと少し弾んで戻る。押せることと押したことが、同時に分かる。
作り方
- 押されてから0.1秒以内に、影を消してボタンを少し縮める。
- 離したら元の大きさへ戻し、処理中は文言を「送信中」などに変える。
- 動きを減らす設定では、色と文言の変化だけにする。
計測
- 主な指標
- CTAのクリック率
- 悪化を見張る指標
- 二重送信の件数
逆効果になる条件
押せない状態のボタンまで動かすと、押せるように見えてしまう。無効なボタンは動かさない。
使う理論
体験デモ
同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。