始めてもらう
始め方のチェックリスト
実装の手間: 中
見るポイント
初回の画面に5項目のチェックリストがあり、終えた項目に印が付いていく。
作り方
- 製品の価値を感じるまでに必要な手順を、3〜5個にまとめる。
- 各項目に所要時間を書き、1回の操作で該当の画面へ移れるようにする。
- 途中でやめても、次に来たときに同じリストを表示する。
計測
- 主な指標
- チェックリストの完了率
- 悪化を見張る指標
- チェックリストを閉じた割合
逆効果になる条件
項目が多すぎると、未完了の数が負担に見える。閉じる・後でやるを選べるようにする。