始めてもらう

答えやすい1問目

実装の手間: 低

見るポイント

フォームの1問目が、名前やメールではなく、目的を選ぶボタンになっている。

作り方

  1. 1問目は、選ぶだけで答えられる質問にする。
  2. 連絡先の入力は、価値が伝わった後の段階に移す。
  3. 回答ごとに進捗を進め、戻って修正できるようにする。

計測

主な指標
フォームの開始率と完了率
悪化を見張る指標
最後の段階での離脱率

逆効果になる条件

最後に予告していない入力(電話番号の必須など)が出ると、そこで離脱が増える。必要な項目の数を最初に示す。

使う理論