進めてもらう
見える処理中表示
実装の手間: 低
見るポイント
計算中に「条件を照合」「在庫を確認」など、実際の処理が順に表示される。
作り方
- 結果を出すまでに行う実際の処理を、2〜4段階に分けて書く。
- 各段階が終わった順に印を付ける。
- 処理がすぐ終わる場合は、表示のために待たせない。
計測
- 主な指標
- 結果の画面からの申し込み率
- 悪化を見張る指標
- 待ち時間中の離脱率
逆効果になる条件
実際に行っていない処理を表示すると、偽りの表示になる。
使う理論
体験デモ
同じ心理の動きを、遊べるデモで確かめられます。